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評価制度

ミッショングレード制度

エンジニアがプロフェッショナルとして高い専門性を発揮できるミッショングレード制度

グレードは全6階層。基礎知識・能力の向上が求められる”デベロップメント領域(グレード1または2)”に始まり、”リーダー/プロフェショナル領域(グレード3)”を経て、管理職層(グレード4以上)では”マネジメント領域”だけでなく、エンジニアとして技術を極めたい人など向けに"プロフェッショナル領域"もあります。

ミッショングレード

職種

職種

エンジニアの職種区分は6職種。運用~開発~PM~コンサルと様々なレイヤー設定

具体的には、コンサルティング、プロジェクトマネジメント、インフラ構築、アプリケーション開発、システム運用、業務運用がエンジニアの職種区分として設定されており、これらを含めた「16職種」×「グレード」毎に果たすべき役割がミッション定義書に定められています。定義書があることで、評価の基準が明確となっています。

評価体系

職種

社員の成長スピードを更に加速させる評価制度

  • 年齢/年次に関係なく昇格が可能=グレード評価/仮グレード評価
    グレード評価を年2回実施することによって、社員の成長をスピーディーに昇格に反映します。
    年功序列による評価決定は一切ございません。
    ※内1回は仮グレード評価とし、標準賞与の変更のみ(基本給の昇降給を伴わない)の評価となります。
  • 日頃の仕事の進め方で昇給=コア能力評価
    日々の仕事の進め方を昇給に反映。結果はもちろん、プロセスもしっかりと評価します。
  • 評価しだいで賞与が2倍になる=MBO評価
    半期毎に目標をたて、その目標に対する成果が賞与に反映されます。
    評価次第で賞与額が2倍になる方もいます。