SoftBank Technology

データ統合・可視化によるインサイトの創出

データ統合・可視化によるインサイトの創出

ソフトバンク・テクノロジーでは、クラウドのテクノロジーを活用し、企業のデータ活用におけるさまざまな悩みを解決します。

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企業の社内外のデータ活用は進んでいますか?

近年、画像認識や音声認識、機械の異常検知・故障予知など IoT や AI の技術が進化する中で、ビッグデータ活用の重要性がますます高まっています。ビッグデータとは、膨大かつ多種多様なデータを組み合わせ、企業に有益なデータを抽出、分析することです。ビックデータの活用にはデータを常に一か所に集約、保管する必要があり、データを収集する上でクラウド環境の活用が重要になります。

クラウドの活用によりビッグデータのさまざまな課題を解決

企業におけるデータ統合や可視化は、クラウドを活用することでさまざまな課題を解決することができ、「技術面」「運用面」「経済面」、3つの面で以下のようなメリットがあります。

技術面
  • Microsoft Azure では、データ分析・統合・インサイト創出のためのクラウドテクノロジーがプラットフォームで提供されています。データ活用で課題となる、技術的な障壁においても、すでに高い実績を持つプラットフォームを利用することで、より簡易にスピーディにデータ活用を推進することができます。
  • ビッグデータで取り扱うデータは気密性の高いデータです。自社で運用管理するオンプレミスよりもはるかに高セキュリティなクラウドプラットフォームを活用することで、情報漏洩のリスクを回避することができます。
運用面
  • データ活用は、リアルタイムおよび高速処理が重要になります。クラウドを活用することで、常に最適なリソースを活用し高パフォーマンスを維持することができます。
  • クラウド環境を利用することで、インフラ運用管理業務を低減させることができます。
経済面
  • 従量課金制であるクラウドは、インフラにかかるコストがほとんど発生しません。そのため、オンプレミスと比較しイニシャルコストが削減され、データ統合・可視化の初動のスピードを上げることができます。
  • また従量課金の課金体系により、必要な時だけ必要な量の料金で利用することができます。

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データ統合によりインサイトの創出へ


データ統合の例


ソフトバンク・テクノロジーの強み

800社150万ユーザーを突破した、豊富なクラウド導入実績

当社は、2009年からマイクロソフトのクラウド製品の取扱いを開始し、クラウド黎明期より共に成長を続けています。2018年4月、クラウドソリューションの導入実績が800社、150万ユーザーを突破し、これらの実績は、マイクロソフトの各表彰を受賞するなど、高い評価を受けています。


解決できるソリューション

IoT 導入支援サービス

IoT 導入支援サービスは、お客様の既存の資産をより簡単につなぎ、 クラウドの力を使って IoT の成果を早く実現します。

データプラットフォーム構築サービス

データプラットフォーム構築サービスは、データ活用のためのプラットフォームを構築から活用までワンストップでご提供するサービスです。

Power BI 支援サービス

Microsoft Power BI 支援サービスは、BI のアセスメントからサポートまでトータル支援するサービスです。

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