クラウド型 Web ゲートウェイ監視サービス - MSS for iboss Cloud Security

顧客ごとに専有化されたゲートウェイを提供する iboss Cloud Platform によってゼロトラストセキュリティを実現


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MSS for iboss Cloud Security とは

MSS for iboss Cloud Security は、どこからでもセキュアなインターネットアクセスを可能とする iboss 社の「iboss Cloud Platform」を当社が24時間365日常時セキュリティ監視をご提供するサービスです。セキュリティインシデントに早期に検知・対処することで、情報漏えいの要因となる ID の盗難や、マルウェア・ランサムウェアの感染等、重大インシデントの発生を防ぎます。
なお、本サービスは、SBT の MSS への取り組みと実績を評価いただき、iboss, Inc. よりアジア太平洋地域(APAC)で初となる公式認定を取得しています。

料金

料金

ご利用のプランとデバイス数に応じて料金が変動いたします。

機能

機能

MSS for iboss Cloud Security は、iboss Cloud Platform のセキュリティインシデント監視を中心に、お客様のご依頼に応じてセキュリティインシデントの抑制や、iboss Cloud Platform で検知したアラートに対し、他の MSS 監視製品のログや情報を組み合わせた解析や恒久対策までご提案するサービスなどがございます。(ご契約プランによります)

MSS for iboss Cloud Security の3つの特長

特長1
SASE に必要な機能を搭載した iboss でインターネットアクセスセキュリティを強化
ガートナー社が提唱するSASE(Secure Access Service Edge)を実現した iboss Cloud Platform は専有のゲートウェイが提供されるため低遅延、高速接続、最高レベルのデータセキュリティを確保します。
特長2
iboss が検知したセキュリティアラートをトリガーにセキュリティインシデントを抑制
セキュリティインシデントを早期に検知・対処することが最も重要です。早期対処することで、情報漏えいの要因となる ID の盗難や、マルウェア・ランサムウェアの感染等、重大インシデントの発生を防ぎます。
※プレミアムプランもしくはスタンダードプランご契約時。
特長3
iboss だけでなく他監視製品からのログを相関的に分析することで拡散・拡大を阻止
iboss Cloud Platform で検知したアラートに対し、他の MSS 監視製品のログや情報を組み合わせて解析することで、より具体的な原因・被害範囲の調査が可能になります。
※別途、他監視対象の MSS 契約が必要です。
※プレミアムプランご契約時。

機能詳細や料金など、お気軽にご相談ください

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