トレンドマイクロ「Trend Micro ApexOne™」の運用監視サービス、10月よりスタート


SBテクノロジー株式会社

SBテクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 CEO:阿多 親市、以下 SBT)は、エンドポイントセキュリティ製品の運用監視を行うマネージドセキュリティサービス(MSS)for EDR において、新たな監視対象として追加した「Trend Micro Apex One™(以下 Apex One)」の運用監視を本日より開始しましたのでお知らせします。
Apex Oneは、法人向けエンドポイントセキュリティ製品「ウイルスバスターコーポレートエディション」の後継製品で、サイバー攻撃を事前に予防する従来の機能に加え、事後対処を行う Endpoint Detection and Response(EDR)機能が統合されています。 MSS for EDR は、SBT のセキュリティアナリストが24時間365日体制で運用監視を行うサービスです。Apex One のログを監視し、検知したセキュリティアラートに対し、誤検知の有無、危険度を判断し、考えられる被害、また、それに対する対策案まで含めてご担当者様へ通知します。

▼MSS for EDR の詳細はこちらをご覧ください。
https://www.softbanktech.co.jp/service/list/managed-security-service/mss-for-edr/