本文へ移動します

東海澱粉に標的型攻撃メール対策としてFireEye ETPを導入


ソフトバンク・テクノロジー株式会社

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(以下SBT)は、東海澱粉株式会社(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:森 憲司)の標的型攻撃メール対策として、導入コスト・運用負荷を軽減できるクラウド型セキュリティソリューション「FireEye ETP」の導入事例を公開しました。

▼ 本事例の詳細はこちらをご覧ください。
https://www.softbanktech.co.jp/case/list/tokai-denpun/