標的型攻撃対策ソリューション - FireEye

標的型攻撃対策ソリューション - FireEye

クラウド、オンプレ環境への標的型攻撃対策

独自の脅威インテリジェンスと独自の Sandbox 技術を使ってお客様のメール、ネットワーク、エンドポイントを含む業務環境、システム環境を安全に保護するセキュリティソリューションです

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FireEye

FireEye とは

FireEye はネットワーク、メール、エンドポイント、クラウドの4つを保護するソリューションに加え、脅威インテリジェンス、インシデント対応、レッドチームサービスなど様々なセキュリティサービスも提供しています。

料金

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機能

機能

脅威インテリジェンス+機器で検知した情報を常時アップデートすることでお客様環境を保護します。

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FireEye の3つの特長

特長1
最高レベルの脅威インテリジェンス
FireEye 社のリサーチ専門部門が調査、収集、販売する脅威インテリジェンスサービスに加え、 FireEye 社が世界中のインシデントレスポンス対応で得た攻撃の手法、FireEye 製品で検知した脅威情報など他に類を見ない脅威情報を使って、お客様環境を安全に保護します。
特長2
クラウドでもセキュリティソリューションを提供
Web、メールのセキュリティ対策はオンプレだけでなく AWS、Azure、Google Cloud Platform などのクラウドのセキュリティも提供しています。
特長3
iboss 社のセキュア Web ゲートウェイと連携したクラウド型プロキシセキュリティ
FireEye はセキュア Web プロキシである iboss 製品のサンドボックス機能を提供しています。 これにより、社外や海外拠点のインターネットアクセスのセキュリティを高度に維持し、ゼロトラストセキュリティを補完します。

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