本文へ移動します

【オンデマンド配信】コロナ禍で急増するサイバー攻撃に今企業がとるべき対策


ウェビナー一覧
イメージ画像

本ウェビナーは、7月31日開催のウェビナーと同内容をオンデマンド配信いたします。

新型コロナ感染拡大に便乗したサイバー攻撃が増えているというニュースが世間を騒がせています。「マスク無料配布」という件名のメールからマルウェアに感染するなど、攻撃者は混乱する状況下でさまざまな手を使って攻撃を仕掛けてきています。
PC にアンチウイルス製品を入れているからうちは大丈夫・・・そう思っていませんか?高度化・巧妙化するサイバー攻撃は従来の対策だけではすり抜けられてしまうこともあります。
そこでテレワークが進む今、侵入されることを前提としたセキュリティ対策(EDR)に注目が集まっており、エンドポイントセキュリティを見直す企業が増えています。

本セミナーでは、トレンドマイクロ社の SaaS 型エンドポイントセキュリティ製品である「Trend Micro Apex One™ SaaS(以下 Apex One)」の特徴と、なぜ今 EDR が必要とされているのか、Apex One の EDR 機能で実現する最新のエンドポイントセキュリティについてご説明します。また、セキュリティの専門知識が無い方でもわかる、 EDR の運用を効果的に行うための考慮すべきポイントをご紹介します。

こんな人にオススメ!


このセミナーで学べること!


本セミナーは、受付を終了しました。
多数のお申し込みをいただき、誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。


開催概要

会場 ウェビナー開催
※ URL はお申込後に、メールでお知らせします。
主催 SBテクノロジー株式会社
共催 トレンドマイクロ株式会社
参加費 無料(事前登録制)

講演内容

エンドポイントセキュリティの未来
- ウイルスバスター Corp. から Apex One SaaS へ -


多くのお客様にご利用いただいているウイルスバスターCorp.の後継となる新サービス、Trend Micro Apex One™ SaaS が2020年3月にリリースされました。
組織の情報資産を守るには、脅威の変化に対抗できる事前予防(EPP)の強化と、万が一脅威の侵入を許した際の迅速な事後対処(EDR)が重要です。さらに、テレワークの浸透などIT環境が大きく変化する中、セキュリティも環境の変化に合わせて柔軟かつ効率的に運用する事が求められています。
新たにご紹介するTrend Micro Apex One SaaS によるセキュリティ強化と効率的な運用の両立をご理解いただき、今後にお役立てください。

トレンドマイクロ株式会社
エンタープライズソリューション部
釜池 聡太氏
EDR の効果的な運用のポイントとセキュリティ監視サービスのご紹介

EDRは導入するだけではセキュリティ対策は十分とはいえません。検知したセキュリティアラートを基に、迅速に分析・対処を行い被害を極小化することが必要です。アラートをどのように確認し、対応すればよいのか、「Apex One」 の EDR を効果的に運用するポイントをご紹介します。
また、情報システム部門の24時間365日のセキュリティ監視の負荷を軽減する、セキュリティ監視サービス「MSS for EDR」についてご紹介します。

SBテクノロジー株式会社
ソリューション&サービス事業統括 ソリューション本部
プロダクトマネージメント部
シニアプロダクトマネージャー
松木 和彦
質疑応答

※ 講演内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 競合企業、同業他社、個人の方のご参加はお断りさせていただく場合もありますのでご了承ください。


関連リンク

MSS for EDR

※ 本 Web サイトに記載されている社名、商品名等は各社の商標または登録商標です。


お問い合わせ

製品・サービスに関するお問い合わせはお気軽にご相談ください。