【ウェビナー】VPN 認証情報漏えいから考えるエンドポイントセキュリティ対策と可視化の必要性


イメージ画像

コロナ禍の影響を受けて働き方が大きく変わり、テレワーク環境の整備を急いで整えた企業も多いのではないでしょうか。テレワークも定着しつつある一方、環境整備を優先したことで、セキュリティに対して十分な考慮がなされず、リスクが高まる場合があります。
最近では VPN の脆弱性を狙ったサイバー攻撃から情報漏えいが起こるなど、予期せぬトラブルに見舞われることもあります。そこで、侵入を前提としたエンドポイントセキュリティ対策として、サイバー攻撃に対する検知と対応が可能な EDR ソリューション に注目が集まっています。

本ウェビナーでは、Cybereason 社より EDR の重要性や最新のサイバー攻撃事例をご紹介するとともに、アラートをどのように確認し、対応すればよいのか「Cybereason」の EDR を効果的に運用するポイントと当社の EDR 監視サービスについてご紹介します。

こんな人にオススメ!


開催概要

日程 2020年10月27日(火)15:00~16:00
※ お申し込み期限:2020年10月26日(月)17:00まで
会場 ウェビナー開催
※ URL はお申込後に、後日メールでお知らせします。
主催 SBテクノロジー株式会社
共催 サイバーリーズン・ジャパン株式会社
参加費 無料(事前登録制)

講演内容

2020年10月27日(火)
15:00~15:30
テレワークでの VPN 利用におけるセキュリティリスクとは!?

ニューノーマルの一つとしてテレワークが定着しつつある中、国内約40社の VPN のアカウント情報が盗まれ、ネットに公開されるというニュースが世間を賑わせました。その他にもマルウェアの感染拡大などテレワークを狙ったサイバー攻撃は後を絶ちません。本セッションでは、サイバーセキュリティ対策の要となるエンドポイントセキュリティ製品「Cybereaon EDR」についてご紹介します。

サイバーリーズン・ジャパン 株式会社
パートナー営業本部 セールスエンジニアリング部
高田 健太氏
15:30~15:50 EDR の効果的な運用のポイントとセキュリティ監視サービスのご紹介

EDR は導入するだけではセキュリティ対策は十分とはいえません。検知したセキュリティアラートを基に、迅速に分析・対処を行い被害を極小化することが必要です。アラートをどのように確認し、対応すればよいのか、「Cybereason」の EDR を効果的に運用するポイントをご紹介します。
また、情報システム部門の24時間365日のセキュリティ監視の負荷を軽減する、セキュリティ監視サービス「MSS for EDR」についてご紹介します。

SBテクノロジー株式会社
ソリューション&サービス事業統括
セキュリティソリューション本部 プロダクトマネジメント部
シニアプロダクトマネージャー
松木 和彦
15:50~16:00 質疑応答

※ 講演内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 競合企業、同業他社、個人の方のご参加はお断りさせていただく場合もありますのでご了承ください。


関連リンク

MSS for EDR

※ 本 Web サイトに記載されている社名、商品名等は各社の商標または登録商標です。


【セミナー】お申し込み

本セミナーのお申し込みはこちらから