「SoftBank Technology Forum 2016」開催迫る!(11/18虎ノ門にて)


ソフトバンク・テクノロジー株式会社

ポイント

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:阿多 親市、以下SBT)は、2016年11月18日(金)虎ノ門ヒルズにて、SBT最大級の法人向けイベント「SoftBank Technology Forum 2016」(以下SBTフォーラム2016)を開催予定です。開催日も間近となり、席数が残りわずかのセッションも出てきました。全9セッションの中から、特に押さえておきたい注目セッションをご紹介します。

SBTフォーラムイメージ

注目セッションピックアップ ~ 実際の導入事例で、具体的な課題解決に触れる ~

<ピックアップ1>
社内のあらゆるデータが各システムに分散し、統合的なデータ分析が難しくなりつつある中、イオンペット株式会社様は Azure SQL Data Warehouseで、安価かつ柔軟性のあるデータウェアハウスを構築しました。これにより、店舗が随時PLレポートシステムを確認できる環境を実現。本セッションでは、環境構築までの取り組みと、今後のクラウド活用に関する展望をご紹介します。

セッション番号・時間 C2・15:25~16:05
タイトル Azure SQL Data Warehouse を基盤としたデータ活用
 ~サーバーレスデータ分析基盤の構築と活用~
登壇者 イオンペット株式会社
システム・Eビジネス推進部
大坪 力 氏

<ピックアップ2>
当社が長年運営を行っている会員規模数百万の大手セキュリティソフトウェアのWebサイトに、新コンテンツ管理システムを導入しました。この導入により、Web運営がシステム部門主導から運用部門主導へとシフトし、売上向上へ向けた施策実施の増加、効率化を進めることができました。
実際にどのような改善を行ったのか、具体的なデータを交えて、パネルディスカッション形式にて紹介します。

セッション番号・時間 C1・14:15~14:55
タイトル 大手セキュリティソフトウェア企業公式ECサイトにおける運営改善への取組事例
登壇者 ソフトバンク・テクノロジー株式会社
データソリューション本部 コンサルティング部
杉浦 智紀
ECサービス本部 EC運用部
堀川 尚人

SBTフォーラム2016開催概要
ITを所有する時代は終わり、常に最新のテクノロジーを利用できる「クラウド」化が進んだ今、飛躍のカギであり脅威でもある IT を速やかにビジネスに取り入れる「トランスフォーメーション」が企業に求められています。

今年で12回目を迎えるSBTフォーラム2016のテーマは、「クラウド トランスフォーメーション」です。具体的でわかりやすいお客さま事例を中心とした9本のセッションのほか、ミニセッションや展示など、皆さまのビジネスに役立つ最新の事例とテクノロジーをご紹介します。

日時 11月18日(金)13:50~17:15 (開場 13:00)
場所 虎ノ門ヒルズフォーラム 5F 会場地図
主催 ソフトバンク・テクノロジー株式会社
参加費 無料 (事前登録制)
お問い合わせ sbt-ipsol@tech.softbank.co.jp

 

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