日本語WebフォントによるWebサイト表現と技術、アイデアを問うコンペティション開催!

「Webフォントデザインアワード2013」応募作品募集


ソフトバンク・テクノロジー株式会社

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(代表取締役社長 CEO:阿多 親市、本社:東京都新宿区、以下SBT)は、株式会社マイナビが発行するサイト構築のためのトータルデザイン誌『Web Designing』が主催する「Webフォントデザインアワード2013」に共催します。

「Webフォントデザインアワード2013」は、Webフォントを活用したWebサイト構築の価値を広く伝えることを目的に、その表現力、技術力等を問うコンペティションとして2011年より開催し、今回で2回目の開催となります。今回のアワードは、SBTのFONTPLUS等のWebフォントを効果的に利用して構築されたWebサイト/Webコンテンツを対象にした一般部門と、「Webフォントの特徴・実力を活かしたタッチデバイス向けのサービス/アプリ」を満たし、スマートフォン/タブレットなど、タッチデバイスで使うことを前提に、Webフォントが持つ機能性、利便性、書体の美しさなど活かしたWebサービス、アプリケーションを対象にした課題部門の2部門において、作品募集を行います。

▼ 詳細はこちらをご覧ください。

webフォントデザインアワードのロゴ

http://book.mynavi.jp/wd/webfont/2013/

■ 「Webフォントデザインアワード2013」開催概要

募集期間 2013年7月1日(月)~ 2013年9月30日(月)
一次審査 2013年10月1日(火)~ 2013年10月31日(木)
最終審査 2013年11月中旬(予定)
応募方法 「Webフォントデザインアワード2013」公式サイト
(http://book.mynavi.jp/wd/webfont/2013/)よりご応募ください。
結果発表 『Web Designing』 2014年1月号(2013年12月18日発売)誌面および上記公式サイトにて
審査員 永原 康史 氏 (株式会社永原康史事務所 グラフィックデザイナー、多摩美術大学情報デザイン学科教授)
清水 幹太 氏 (株式会社PARTY Chief Technology Officer)
凪 佐〃木 氏 (株式会社 凪 代表取締役 / 株式会社?々 取締役)
小山田 幸子 氏 (株式会社TBWA / HAKUHODO インタラクティブプランナー / アートディレクター)
山田 晃輔 氏 (PETITBOYS Webデザイナー・ライター)

■ 月刊『Web Designing』とは
Webクリエイティブのためのアイデアから、Webサイト構築・運営のための技術、Webプロモーションのトレンド情報までをカバーした専門月刊誌(毎月18日発売)。 https://book.mynavi.jp/wdonline/

■ Webフォントサービス FONTPLUSについて
FONTPLUSは、ユーザーのデバイス環境に左右されずWebブラウザ上に任意の書体を表示することができるWebフォントサービスです。国内主要フォントメーカーさらには中国、韓国企業との提携も含め、現在フォントの提供書体数においては国内No.1(注1)となっています。Webフォントを導入することにより、見た目の美しさだけではなく、アクセシビリティやSEO対策といったWebマーケティング観点での効果も期待できます。

フォントプラスサイトの画面イメージ
フォントプラスロゴ

▼フォントプラスの詳細はこちらをご覧ください。
http://webfont.fontplus.jp/

本件に関する問い合わせ先

 ○ソフトバンク・テクノロジー株式会社 経営企画部 コーポレートコミュニケーショングループ
  Tel:03-6892-3063 / Mail:sbt-pr@tech.softbank.co.jp