社員インタビュー

社員インタビュー

職種紹介

営業グループのマネージャーとして、グループメンバーの営業支援や同行のサポートを行っています。

インタビュー

SBTを選んだ理由を教えてください。

インタビュー

私が入社した約10年前からソフトバンクの知名度は高く、ソフトバンクグループの中でもICTの中核企業として新技術・サービスを提供し前向きにチャレンジできる会社だと感じて選びました。
若いうちから大規模案件の提案や会社の上位ポジションに挑戦する機会を多く得られるため、SBTに入って良かったと思っています。

入社してから自分が成長したと感じたのはどんな時ですか。

誰もが知っているようなお客様から提案依頼をいただき、自主的に技術部門と協力して提案を行った上で、受注の結果につながったときは成長を実感しました。
また、自己満足だけではなく、社内のナイス営業賞を1年で2度受賞できたときは、上司も含め客観的に評価をしてもらえたので嬉しかったです。

仕事のやりがいや喜びを教えてください。

成長を感じる場面と重なりますが、それこそCMに出るような、日本で誰もが知っている大企業のお客様を担当して、その方達が日々使うシステムを提案・導入できるというのは非常にやりがいがあります。
私の場合は20代後半の若い頃からマネージャーを務めさせていただいて、責任の大きな仕事を任せてもらえることにもやりがいを感じます。

キャリア

1~4年目 ソフトバンクグループ向けのアカウント営業
SBTはソフトバンクグループ企業/民間企業/中央省庁と公共機関というように、3つの営業部隊に分かれています。
入社して4年目までは、ソフトバンクグループ株式会社やソフトバンクC&S、SBエナジーといったグループ会社に対して基幹システムの改善、運用保守の提案、特に流通向け業務システム案件の担当営業を行っていました。
同じソフトバンクグループのため、上司や先輩はお客様とのお付き合いが長く、お客様は最初から好意的でした。先輩達が築き上げてきたお客様との信頼関係をしっかりと守り、大きな取引を確実にこなしていくことを心掛けていました。
4~7年目 ソフトバンクグループ外の担当営業
建設業や自動車メーカー、広告会社のお客様を主に担当させていただきました。Office365の導入や、その他Microsoft製品導入後の運用案件を中心に、お客様との深い関係を一から作ることに取り組みました。
直近3年 営業グループのマネージャー
自グループが担当するお客様の事業戦略を達成するために、この一年間どのようにメンバーに動いてもらうか方針を定め、各メンバーのサポートや管理を行っています。

メッセージ

インタビュー

今、SBTは大きく成長しようとしています。常に変化し続けている会社であり、チャレンジ意欲のある方には非常に適した環境です。
就職活動中は色々な会社を見てください。会社に入る前と入った後で、印象は良くも悪くも変わるものです。「仕事思ったより大変だな…」とか、絶対あると思います。でも、それがどっちであっても「入って良かったな」「ちょっとイメージとは違うけど頑張ろう」と思える会社を選んで欲しいです。多くの会社を見た中で「SBTいいね!」と思っていただけたら嬉しいです。是非チャレンジしに来てください。

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