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プレスリリース

2016年

ソフトバンク・テクノロジー、名古屋オフィスを移転・拡張
ものづくり先進地域のNo.1クラウドパートナーを目指して中部・東海エリアの体制を強化!

2016年9月1日
ソフトバンク・テクノロジー株式会社

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:阿多 親市、以下SBT)は、中部・東海エリアでの事業拡大をめざし、名古屋オフィスを本日より移転いたしますので、お知らせします。

移転先住所

住所:
〒450-6322
愛知県名古屋市中村区名駅一丁目1番1号 JPタワー名古屋22F

TEL:070-5021-5453

交通アクセス:
JR名古屋駅直結 徒歩1分
地下鉄東山線・桜通線名古屋駅 徒歩1分

新名古屋オフィス地図

移転の背景

中部・東海エリアには、自動車関連企業を中心とした製造業、国内外に事業展開するグローバル企業やグローバル展開を見据える企業など、技術開発やモノづくりの分野のリーディングカンパニー、独自の企画力や開発力を持った企業が数多く存在しています。

こうした背景から、SBTは、名古屋オフィスを中部・東海エリアの重要拠点として、移転・拡張を決定しました。
旧オフィスは名古屋駅から徒歩10分という立地でしたが、新オフィスは名古屋駅から徒歩1分の「JPタワー名古屋」に開設し、大幅に拡張しました。

SBTは、「クラウド」「セキュリティ」「ビッグデータ」の領域に注力しており、IoT分野のビジネス開発にも取り組んでいます。
マイクロソフト社のクラウド製品を用いたソリューションにおいては、技術的あるいは規模的に国内初の事案にも数多く携わっています。2015年度は世界のマイクロソフト社のパートナー企業の中から4部門で選出されるなど、クラウド領域においては、世界トップクラスの技術力と経験、ノウハウがあります。
また、ビッグデータ領域では、データサイエンティストによる高度な分析知識とサポートや、分析・レポートツールの提供など、企業を取り巻く情報資産をビジネス拡大に活かすための環境作りをトータルで支援し、豊富な実績を培ってまいりました。

今回の名古屋オフィス移転・拡張を機に、SBTでは、これまで中部・東海エリアで好調となっていたセキュリティの領域に加えて、得意分野であるクラウド領域で、業務効率化や課題解決支援の積極化を図るとともに、ビッグデータの領域ではビジネスを共に拡大していくパートナーとして、今まで以上に中部・東海エリアのお客様のビジネスの発展に貢献してまいります。


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※ 本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

ソフトバンク・テクノロジー 概要

one sbt

「情報革命で人々を幸せに ~技術の力で、未来をつくる~」という理念のもと、大きく成長することを目標に掲げ、”クラウド” “セキュリティ” “デジタルマーケティング” の3分野に注力しています。M&Aや従業員の拡大を推進し、3年前と比較して従業員は2倍の800名を超え、SBTグループは国内7社体制まで拡大しました。コーポレートスローガン「One! SBT」のもと、SBTグループが一丸となり、今後も付加価値の高いICTサービスの提供を通じて、お客様のビジネスに貢献してまいります。

■ 本件のお問い合わせ先

【報道関係者様からのお問い合わせ】
ソフトバンク・テクノロジー株式会社
管理本部 経営企画部 齊藤、安部、皆口、菅
TEL:03-6892-3063
Email:sbt-pr@tech.softbank.co.jp

【お客様からのお問い合わせ】
ソフトバンク・テクノロジー株式会社
お客様窓口
TEL:03-6892-3154
Email:sbt-ipsol@tech.softbank.co.jp

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