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お知らせ

2016/9/8
ソフトバンク・テクノロジー株式会社

「Adobe Digital Marketing Symposium 2016」協賛・登壇のお知らせ
データサイエンスの活用により変化するマーケッターの役割や最新の取り組みをご紹介!

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:阿多 親市、以下SBT)は、2016年10 月4日(火)、5日(水)に開催される「Adobe Digital Marketing Symposium 2016」(主催:アドビ システムズ 株式会社)にゴールドスポンサーとして協賛・登壇しますのでお知らせします。

Digital Marketing Symposium

登壇内容について

「Adobe Digital Marketing Symposium 2016」は、アドビ システムズ 株式会社(代表取締役社長:佐分利 ユージン、以下、アドビシステムズ)が主催し、国内外の企業の事例や専門分野からのスピーカーによるセッションを通じて、デジタルマーケティングに関する企業の取組みについて紹介するイベントです。

今年の開催テーマを「『顧客体験中心の時代』のビジネスの有り方」と定め、消費者と企業の接点がインターネット、ソーシャルメディア、モバイルデバイス、ウェアブルデバイス、IoTなど多様化していく中で、顧客へ良質な体験を提供するための先進的な取り組みを紹介します。

SBTは、ゴールドスポンサーとして協賛し、ブースでの展示およびセッションに登壇いたします。

■ セッション講演内容

日時 10月5日(水)15:35~16:20
タイトル Adobe Marketing Cloudで実現!
データサイエンスの活用がもたらすデジタル・トランスフォームと最新事例
概要 様々な業界においてAI(人工知能)のビジネス活用が叫ばれている中で、学習の元となる行動履歴データの役割・重要度は以前にも増して大きくなっています。

Adobe Analyticsユーザにおいては、データこそ大量に蓄積されているものの、デジタルマーケティングの現場でのデータ活用は分析にしろ最適化にしろ、マーケッター個人のスキルに依存しており、優秀な人材を確保し続けない限り、成長が望めない状況に陥っています。
Adobe Marketing Cloudでは、機械学習や様々な統計モデルにより要因分析やエクスペリエンス管理の自動化を実現することができます。

これらのデータサイエンスの活用によりマーケッターの役割や業務はどのように変化していくのか。
既に実現している企業の取り組みとともに、ソフトバンク・テクノロジーのシニアコンサルタント 橋本がご案内致します。
登壇者 橋本 翔 ソフトバンク・テクノロジー株式会社
技術統括 データソリューション本部 データサイエンス部 デジタルマーケティンググループ
シニアコンサルタント
橋本 翔


<プロフィール>
2004~08年、生産管理パッケージなどの基幹系システム導入や大規模ECサイト構築に従事。2009年ソフトバンク・テクノロジー入社後は主に「Adobe Analytics」の導入と活用支援に携わる。同製品のサポートチームのマネージャー、導入コンサルを経て、現在はシニアコンサルタントとして、ツールに依存しないデジタルマーケティングのコンサルティングを行う。
備考 本講演に参加お申込みの際は、招待コード「PGF4」をご入力のうえ、ご登録ください。
▼ 参加お申込みはこちら

■ Adobe Digital Marketing Symposium 2016 概要

日時 2016年10月4日(火)
2016年10月5日(水)
セッション 10:00–18:30(受付開始 9:00 予定)
展示    9:00~19:00
会場 ANAインターコンチネンタルホテル東京
参加費 無料(要 事前登録)
公式サイト http://symposium.adobe.com/jp/

※本お知らせに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

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